歴史・沿革

歴史・沿革

2017

現代人間学部福祉生活デザイン学科、心理学科、こども教育学科開設。
(生活福祉文化学部、心理学部を改組)。

2016

徳と知教育センター設置。(財)大学基準協会の認証評価の結果、適合設定を受ける。

2015
全館リニューアル完成

創立50周年記念事業として進められてきた北山キャンパス総合整備計画により、全館リニューアル。快適な設備を備えた魅力的な空間に。

新設・寄贈

同窓会館マリアンハウス
同窓会からの寄付金をいただき、同窓会館マリアンハウスを新設。(2011年)

保護者会寄贈の噴水
創立50周年を記念して、保護者会から新しい噴水を寄贈いただく。

2014

新ユージニア館完成。

2013

心理学部心理学科現代心理専攻開設(発達心理専攻より名称変更)

2011
2011年 創立50周年

「北山キャンパス総合整備計画」の一環としてノートルダム館(京都工芸繊維大学構内)完成。キャロライン館(学生寮を含む教育複合施設)完成。
創立50周年記念事業開催(記念式典・公開講座など)。

2009

(財)大学基準協会の認証評価の結果、適合認定を受ける。

2007

生活福祉文化学部生活福祉文化学科開設(生活福祉文化学科を改組)。

2005

心理学部心理学科開設。(生涯発達心理学科を改組)
大学院心理学研究科発達・学校心理学専攻(博士前期課程)、臨床心理学専攻(博士前期課程)開設。(生涯発達臨床心理学専攻(修士課程)を改組)心理学専攻(博士後期課程)を開設。大学院人間文化研究科人間文化専攻(修士課程)開設。

2004

大学院人間文化研究科生活福祉文化専攻(修士課程)開設。

2003

マリア館完成。
大学院人間文化研究科 生涯発達臨床心理学専攻(修士課程)開設。心理臨床センター設置。

2002

大学院人間文化研究科応用英語専攻(修士課程)開設。

2001

創立40周年記念事業開催(記念式典、国際シンポジウムなど)。

2000

文学部を人間文化学部に名称変更。
人間文化学科、生活福祉文化学科、生涯発達心理学科開設。(生活文化学科を改組)
海外からの留学生受入始まる。

1999

大学名を「京都ノートルダム女子大学」と改称。

1994

ユニソン会館完成。

1979

本学から海外への留学始まる。

1963

文学部生活文化学科開設。

1961

ノートルダム女子大学設立
文学部英語英文学科開設。

1954

ノートルダム学院小学校設立。

1953

ノートルダム女学院高等学校設立。

1952

ノートルダム女学院中学校設立。

1948

米国セントルイスから修道女会の4人のシスターが京都に派遣される。

1847

マザーテレジア・ゲルハルディンガーと4人のシスター、渡米。
さまざまな困難とたたかいながら、貧しい移民の子どもたちの教育に携わる。

1833

マザーテレジア・ゲルハルディンガーによって、ドイツのバイエルン王国にノートルダム教育修道女会創立。以降、ヨーロッパで、学校、幼稚園、障がい者の介護などの教育活動に携わる。